城犬のおいど茶屋

お城めぐりや街道を歩いたり、道の駅やサービスエリアでグルメを堪能!

金沢城(石川県)

なめちぃ(むぎ)

鼠多門

多聞櫓の海鼠壁が特徴です。


玉泉院丸庭園

平成27年に、金沢城玉泉院丸庭園の復元整備が完成した。前田利長正室であった玉泉院の父親は織田信長である。


江戸時代には、長大な土塀が多数存在したが、現存する例は少ない。現存最長の土塀は「熊本城長塀」だが、2番目に長い土塀は石川門右方土塀


三十間長屋

国の重要文化財で、安政5年(1858)に再建された長屋。



箱根用水、玉川用水と並んで日本3大用水といわれ、11kmにわたる辰巳用水が水を供給している城である。



金沢城がある場所には織田信長に平定されるまで一向一揆の拠点があった。
その拠点は尾山御坊と呼ばれていた。


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