会津若松城(福島県) むぎ 2026/07/25 03:28 南北朝の頃、葦名氏によってここに館が築かれたが、文禄2年(1593年)蒲生氏郷が七層の天守を建て外郭を築き、黒川の地を若松と改め城の名を鶴ヶ城と命名した。干飯櫓平成13年に復元された会津若松城の二重櫓は、櫓内に食品を保存していたためこの名が付いたと言われる。甲賀町口門跡この石垣は、郭外より若松城の郭内に入る門の石垣で、ここを界として内側を侍の屋敷とし、外側を町民の住居としていた。メインのホームページはこちら
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